足つぼの図解~4つの大きな図で反射区を確認

足つぼ足裏の反射区の図を
大きな図解で詳細を確認して下さいね。

この図の健康法は官足法という血液循環健康法です。
足裏の皮膚のすぐ下、筋肉、筋肉の奥の筋や骨の近くに溜まっている老廃物を
ほぐして、削って静脈に流すだけです。単純なんですね!

「足つぼ(経穴)」という言葉が浸透しているので使っておりますが、
厳密には官足法では「反射区(神経の束)」という表現をします。

下記の図解は
官足法の著書「足の汚れが万病の原因だった」官有謀 著 文化創作出版 より
抜粋しています。

官足法事務所本部の許可を頂いて掲載しております。

画像は官足法本部の一部です。

スポンサードリンク

右足裏の足つぼ反射区図

この図の優れている理由は
足の骨が薄く載っている詳細の図解だからですね!

骨の位置から正しく足裏の反射区を位置を確認して下さいね!
図をクリックしますと拡大されます。

右足裏

足つぼマッサージのやり方~上手な方法ポイント3つ

マッサージグッズのプレゼントは女性おすすめの官足法の赤棒

女性ホルモンは足ツボで増やせる!誰でも出来る簡単な方法

ウォークマット2は
楽に足裏全体を刺激できます。

左足裏の足つぼ反射区図

足裏には内臓の反射区が集まっています。
胃、肝臓、膵臓、腸、親指は脳や首の反射区がありますね。
図をクリックしますと拡大されます。

左足裏

女性向けの情報のページは下記をご覧下さいね!
「女性ホルモン」「妊活」「体温」「乳がん対策」「お通じ」「頭痛」
「ふくらはぎのだるさ」「官足法セミナー」「官足法体験談」など沢山ありますよ!

女性向けの足つぼの情報のページ

スポンサードリンク

足つぼ側面の反射区図解

足の側面はくるぶし周辺に子宮や卵巣と言った生殖器や腰周りの反射区があります。
妊娠を希望している女性や腰が気になる方はチェックですね。
(但し妊娠中の方のマッサージはおすすめ致しません。
なぜなら万が一の時に反射区をマッサージしたからという理由が出来てしまうからです。)
図をクリックしますと拡大されます。

側面

足つぼ甲側足首の反射区図解

足の甲側や足首周りの反射区はリンパの反射区があります。
胸部のツボもありますので、乳がんの予防と対策や免疫力を高めたい人は要チェックですね。
図をクリックしますと拡大されます。

足つぼで乳がんを予防と対策ができる簡単な4つのポイント

補足説明

指やマッサージ棒を使った場合は
初めに出来るだけ深く反射区(≒足つぼ)に押し当ててから
1~3cm程横に指や棒を動かし足のゴリゴリを少しでも減らすようにして下さいね!
その時に皮膚を傷めないようにクリームを塗ってからマッサージをして下さい。

始めは痛いですが、
足のゴリゴリした老廃物が少なくなっていく過程が分かると体の変化も分かり楽しくなってきますよ!

足つぼマットを踏んで老廃物を流すために効果を出すための踏む時間は
15分から20分程です。
もちろん少しでも痛く踏んだ場合ですよ。
3か月も踏んでいると痛気持ちいい感覚になりますよ。

マットを踏んだ後や指やマッサージ棒を使った後は200㏄程度の白湯を飲んで肝臓を潤し、
老廃物を流がしやすくして効果を上げて下さいね!

せっかく始めた足裏足もみ健康法だから効果を出したいですよね!
図表を骨の位置から参考にしてより健康的になって下さいね!
マッサージの後は腎臓を潤し老廃物を流しやすくするために
白湯を200㏄程飲むのを忘れないで下さい!

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です